| タイトル | 日 時 |
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Le Fantome De L'Opera (40)
(39) の続きになります。今夜の「世界ふしぎ発見」という番組で、パリのオペラ座とオペラ座の怪人について取り上げられていました。原作を読んだときから、オペラ座の広さを想像することができなかったので、興味津々でした。そしてさらに興味を惹く事柄も発見! ...続きを見る |
2005/09/04 00:03 |
Le Fantome De L'Opera (39)
(38) の続きになります。「オペラ座の怪人」映画版でのカルロッタのイタリア語について。といっても、私はイタリア語をかじった程度ですけれど。(^^;ゞ ...続きを見る |
2005/09/03 00:44 |
Le Fantome De L'Opera (38)
(37) の続きになります。映画と原作とをそれぞれ考察・私的解釈してきましたが、今回の映画のDVDも発売となり、また改めて観ては胸を熱くしています。映画やミュージカルで原作からモチーフとなっているものについて、書いてみます。 ...続きを見る |
2005/08/31 00:05 |
Le Fantome De L'Opera (37)
(36) の続きです。 d'amour... 愛ゆえに ...続きを見る |
2005/08/30 14:13 |
翻訳は奥が深い
字幕翻訳にはあまりこだわらない私です。いろいろと物議のあった映画「オペラ座の怪人」の字幕については触れずにおくつもりでした。 ...続きを見る |
2005/08/29 01:00 |
我が家に怪人がやってきた♪
といっても、映画「オペラ座の怪人」のDVDでございます。今日発売のこのDVD、どれだけ首を長くして待っていたことか。思えば2月、3月に映画館で見て以来ですから、ほんとに怪人さま、お待ちしておりました。(笑) ...続きを見る |
2005/08/27 00:05 |
弦が歌う、「ファンタジア」
「オペラ座の怪人」の楽曲が一つの組曲として、「ファンタジア」(”PHANTASIA”)というタイトルの作品に生まれ変わり、日本でもやっとCDが発売されました。 ...続きを見る |
2005/07/16 23:14 |
Burnsの詩
スコットランドの国民的詩人ロバート・バーンズ(Robert Burns)の映画化の話があるという噂を聞き、バーンズってどんな詩を書いていたっけと、久々に英詩をひもといてみました。 ...続きを見る |
2005/07/09 20:15 |
Le Fantome De L'Opera (36)
(35) の続きです。怪人の遍歴について。 ...続きを見る |
2005/06/30 23:50 |
Le Fantome De L'Opera (35)
(34)の続き、というより、番外編です。フランス語原書で発見したことです。 ...続きを見る |
2005/06/23 00:34 |
Le Fantome De L'Opera (34)
(33) の続きになります。”愛”の部分について書いていると、どうしても切なくなってしまい、また、怪人の残忍性について書けば、どうしても恐ろしい気分にさせられてしまい、すると今度は、怪人を擁護したくなって、彼の別の素晴らしい面について書きたくなります。 ...続きを見る |
2005/06/19 16:03 |
Le Fantome De L'Opera (33)
(32) の続きになります。 ...続きを見る |
2005/06/19 02:26 |
Le Fantome De L'Opera (32)
(31) の続きになります。今までこの小説の”愛”の部分だけについて書いてきました。実は見所は他にもあるのですが、この小説は”謎”を中心にしていることから、他の見所部分について書くのは、”謎”の解き明かしをネタバレしてしまうのを怖れて書かないでいました。 ...続きを見る |
2005/06/18 16:18 |
Le Fantome De L'Opera (31)
(30) の続きになります。ふと気づいた疑問がありました。”指輪”のことです。 ...続きを見る |
2005/06/17 20:35 |
Le Fantome De L'Opera (30)
(29) の続きになります。怪人の名前はありふれた名前でした。Erik、「エリック」それとも「エリーク」と発音するのが正しいのか、いずれにしても珍しい名前ではありません。 ...続きを見る |
2005/06/17 01:16 |
Le Fantome De L'Opera (29)
(28) の続きになります。怪人がマドモアゼル・クリスティーヌに迫った選択は・・・。 ...続きを見る |
2005/06/16 23:20 |
Le Fantome De L'Opera (28)
(27) の続きになります。 怪人の愛について。 ...続きを見る |
2005/06/16 14:00 |
Le Fantome De L'Opera (27)
(26) の続きになります。 怪人が怪人である別の所以について、私的考察です。fantomeは「幽霊、幻」という意味で、怪人という立体感のあるイメージとは違うのですが、ここでは小説の中のfantomeの怪人とは離れて、怪人的怪人のイメージについて書いてみます。 ...続きを見る |
2005/06/15 19:54 |
Le Fantome De L'Opera (26)
(25) の続きになります。 怪人の”ごっこ遊び”は、クリスティーヌに対してだけは”遊び”ではありませんでした。(私的解釈を含みます。) ...続きを見る |
2005/06/15 12:25 |
Le Fantome De L'Opera (25)
(24)の続きになります。”ごっこ遊び” をするのは怪人だけではありませんでした。 ...続きを見る |
2005/06/15 00:17 |
Le Fantome De L'Opera (24)
(23) の続きになります。 ...続きを見る |
2005/06/14 13:24 |
Le Fantome De L'Opera (23)
(22)の続き、というより番外的な、私的考察です。 ここでは原作本にも映画にもほんの少ししか触れられていない、私が私的に気になることに関して、書いてみたいと思います。それは、怪人Erikの母親のことです。 ...続きを見る |
2005/06/10 00:42 |
Le Fantome De L'Opera (22)
(21) の続きになります。 ...続きを見る |
2005/06/08 14:29 |
Le Fantome De L'Opera (21)
(20)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/06/01 09:14 |
Le Fantome De L'Opera (20)
ここからG・ルルーの小説の方について、書きたいと思います。 ...続きを見る |
2005/05/28 15:02 |
Le Fantome De L'Opera (19)
(18) までで一応映画版は完結です。私流解釈ばかりになったような気がしますが。 ...続きを見る |
2005/05/26 00:30 |
Le Fantome De L'Opera (18)
(17) より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/25 00:22 |
Le Fantome De L'Opera (17)
(16) より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/24 16:33 |
Le Fantome De L'Opera (16)
(15) より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/24 00:58 |
Le Fantome De L'Opera (15)
(14) より続きになります。 こんなに続くとは自分でも思わなかった。見どころがありすぎて、ついつい調子にのって書いているような気がしますが、もうヤケです。とことんまで・・・、ネタバレ危険地帯です。(笑) ...続きを見る |
2005/05/23 14:49 |
Le Fantome De L'Opera (14)
(13) より続きになります。本編に戻りますが、ネタバレが増えるかも。 ...続きを見る |
2005/05/22 23:13 |
Le Fantome De L'Opera (13)
(12) より続きになりますが、本編とは少々離れた話になります。 ...続きを見る |
2005/05/22 15:52 |
Le Fantome De L'Opera (12)
(11)より続きになります。 本編に話を戻します。私流の解釈も入りますので悪しからず。 ...続きを見る |
2005/05/21 15:20 |
Le Fantome De L'Opera (11)
(10)より続きになります。 さて、映画「オペラ座の怪人」(2005年日本上映版)のDVDの発売が8月ということで、 予約受付も始まりました。初回限定版は結構なお値段ですが、disc3枚なので、是非 ともこれは欲しい。即、予約を入れました。楽しみだ〜♪ ...続きを見る |
2005/05/20 21:33 |
Le Fantome De L'Opera (10)
(9)より続きになります。 ここでは映画のセットや小道具などに触れてみようかと思います。 ...続きを見る |
2005/05/20 00:39 |
Le Fantome De L'Opera (9)
(8)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/18 23:30 |
Le Fantome De L'Opera (8)
(7)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/18 15:23 |
Le Fantome De L'Opera (7)
(6)の続きです。 プリンシパル3人の話題の中心から少し離れて、その他のことも書いてみようと思います。 ...続きを見る |
2005/05/17 23:47 |
Le Fantome De L'Opera (6)
(5)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/17 17:14 |
Le Fantome De L'Opera (5)
(4)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/17 13:15 |
Le Fantome De L'Opera (4)
(3)までに書いたような設定の違いがあると、もう原作と、ミュージカル、そして映画は、それぞれ独立した物語になっているのではと思います。ミュージカルだけは私は観ていないのですが、ミュージカルをご覧になった方の話によると、神秘性があったと聞いておりますし、舞台上の演出と、ミュージカルの完全映画化とはいえ、監督の意見も反映される映画では、ミュージカルと異なった雰囲気になるのも至極当然かと思います。どちらがよいかは個々の思い入れがどの点において重要視されるかで変わってくると思うので、良し悪しを言えるよう... ...続きを見る |
2005/05/16 14:57 |
Le Fantome De L'Opera (3)
(2)より続きになります。 ...続きを見る |
2005/05/16 00:01 |
Le Fantome De L'opera (2)
原作とミュージカルと映画、これらを比較するには少し無理があると思いますが、違いを認めつつ、比較してみたいと思います。(映画は今年上映のものです。) ...続きを見る |
2005/05/15 02:15 |
Le Fantome De L'Opera (1)
G・ルルーの有名作品「オペラ座の怪人」、Fantomeをどなたが最初に「怪人」と訳されたのかは存じませんが、上手い訳だと思います。Fantome、英語だとPhantom、どちらも「幽霊、幻、幻影、錯覚」という意味です。これが「オペラ座の幽霊」と訳されたら、また違ったイメージをもつことでしょう。「オペラ座の幻影」だと、Erik(エリック)の存在自体がなかったことのような印象になってしまうでしょうし、「怪人」という訳は実体がある感じが強く、小説の中のErikにピッタリだと思いました。 ...続きを見る |
2005/05/14 20:55 |
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